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『サロメ』 in ウィーン

あらすじはこちら



2008年01月06日

指揮者:Stefan Soltesz
演出:Boleslaw Barlog

サロメ:Camilla Nylund
ヘロデ:Michael Roider
ヘロディアス:Janina Baechie
ヨカナーン:Morten Frank Larsen
ナラポート:Marian Talaba





初サロメです
えろえろオペラ
と読み聞きしいていたので、
どんなもんかとわくわくしながら行ったのですが、
そんなにえろえろではありませんでした
残念
っていうか、気持ちの悪いオペラだった・・・
ということは、演出が成功していたということか・・?
色気なサロメというより、
狂気の方が格段に強いサロメでした。

カミラ・ニュールンドは、
最初はうーむでしたが、だんだん声がのってきていました
あと、ヨカナーン役のモルテン・フランク・ラルセン
ボリュームのあるとてもいい声でした
ちぇっきんぐです

ちなみに今回は、
休憩がなかったので、
おやつが食べれませんでした・・チーン
  1. 2008/01/15(火) 23:44:38|
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